特選情報

過走行車・ポンコツ車も買取りします!廃車手続き無料。不要車、低年式車(古い車)、 廃車引取りは今がチャンス!廃車、こまった車、いらない車は売却処分しましょう。車検切れ引取りOKです。

ポンコツ車・ハイ車買取り!廃車手続き無料。不要な車はお金に変えましょう!

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  廃車買取価格11,000円~51,000円  クリック→ 車種別買取価格
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「廃車にするしかない」 「査定額がつきません」 といわれてもあきらめないで!

    ⇩クリックすると廃車買取価格⇩ 
    

過走行・低年式でも高価買取りできる車種があります!

古い車、過走行車でも海外で需要があり、思いのほかよい値段がつくことがあります。また、たとえ車体はそれほど値段が付かなくても廃車手続きをすることで払い込んだ保険料、税金等の還付をうける(戻してもらう)ことができます。

展途上国で人気の中古車⇒http://k244966.bizloop.jp/s3/

走行距離の多い車、低年式車、不要車、ポンコツ車、の買取り・引き取りは今がお得です。自走可能な車でしたら必ずお金になります。(静岡市またはその静岡市近郊の方のみのサービスです。)

 

めんどうな陸運支局での抹消登録手続きは当社が代行いたします。もちろん費用は頂きません。廃車、不要な車の売却・引き取り処分は今がチャンスです。

                         

査定価格0円というような古い車、多走行車でも海外で需要さえあればそれなりの買取り価格がつくものです。過走行車・古い車=廃車・ポンコツ車・解体と決め付けず、買い取り価格を調べてみましょう。意外な車が輸出されたりしています。静岡市、静岡市近郊の方でしたら一度、東海自販㈱までお問い合わせ下さい。

 

また、残念ながら輸出に不向きで、中古車としての価値がなく 廃車、解体となる場合でも、必ず買取り致します。(車種、排気量により普通車12,000円~51,000円、金属相場により多少変動します)。もちろん廃車手続きは無料です。

 

買取り価格の目安です⇒http://www.tokaijihan.co.jp/stock/article/76

 

※ ナビ、コンポ、ETC等の取り外しもおまかせ下さい(取り外しに時間の要する物は有料となります)。また、それらオプションパーツなども別途買取り致します。

買取り価格は海外需要に依存するため常に変動しています。現在はバン、トラック、クロカン、ワゴン、軽自動車、外車(左ハンドル)等が高値で買取りできておりますが、メーカー、車種によりかなりの格差があるのが実状です。買取り価格はその都度問い合わせ下さい。

 

また、古い車の引き取り処分は運搬経費等の関係で遠方よりも近場の業者への売却がお得です。静岡市または焼津市、藤枝市の方は是非とも当社におまかせ下さい。

 

 

事故車、故障車、大変古い車でも車種によっては高価買取りが出来ますので是非ご一報下さい。

お気軽に電話下さい。   TEL 054-277-5000

車検切れOK、お引取りします!

ポンコツ車買取り大歓迎!

 古い車買取り大歓迎!

廃車買取り大歓迎!

下取りにだすより絶対お得!

買取専門店よりも得するケース

(1) 廃車せざるを得ない故障車、事故車

(2) 10万キロを超えた過走行車

(3) 新車登録より10年が経過した自動車

上記の場合、ほとんどが買取専門店ではお金になりません。逆に廃車手続き料を取られてしまうこともあります(実際に廃車手続きにはそれなりの手間と費用がかかります)。中古市場にそのまま流通させても利益が取れない事故車や過走行車は買取専門店ではなかなか扱ってくれません。

 

※ お車引取りには運搬料がかかることがありますので事前にご相談下さい。
※ 走行不能車(大破した事故車・放置車両等)の買取りはしておりません。

 

【税金等の還付について】買取ったお車は、車種、程度によって国内販売、輸出向け、あるいは部品取り用等さまざまなケースで仕分け処理されていきます。したがって自動車税、重量税、自賠責保険等の還付につきましてもそれぞれのケースによって戻す方法や金額が異なってきます。一番お得な方法を決めるにはやはり現車を見させて頂く他ありません。先ずはご一報下さい。

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低年式で査定0円でも程度の良い車 高価買取りhttp://www.tokaijihan.co.jp/stock/article/76
最近の車は耐久性がたいへん上がっており10年以上たった車でも管理の行き届いたものであれば十分に再販可能です。特に走行距離の少ないコンパクトカー、軽自動車は古くてもそこそこの需要があります。買取り専業店ではあまり好まれないタイプですが、私たち小売店から見れば常に店頭に並べたい商品のひとつです。古くなった愛車を手放す際にはぜひとも当社にお売りください。出来る限り高く買取りさせて頂きます。

 

 
静岡県整備振興会会員です

 

10年前の車でも基本性能・実燃費はそれほど劣るものではありません。走行が少なく状態が良ければまだまだ販売可能です。「古くても良いものは次のユーザーに大事に使ってもらう」、これも立派なエコです!。

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★☆海外中古車トレンド情報☆★           ~ニュージーランド編~
今回は中古車輸出台数が常に上位にランクされているニュージーランドをピックアップ。

2007年度時点における人口は420万人。毎年およそ1%増加しており、移民の受け入れを奨励しており、移民がニュージーランドの経済成長を支える要因の一つとなっている。また国土は日本の3/4を持っている。人口一人当たりの面積が大きい為、国民にとって自動車は必要不可欠な移動手段となっており、自動車普及率は1.3人に1台と非常に高い。
自国通貨はニュージーランド・ドルで首都はウェリントンである。


1.輸入規制について
ニュージーランドでは、誰でも中古車の輸入ができ、輸入ライセンスも必要ありませんが、近年中古車輸入に関する規制が強化されています。

(1)2002年4月より陸上輸送安全庁は輸入中古車の水際検査および通関後登録前の安全基準適合検査を強化しました。上記検査で構造上不備がある輸入車は、専門修理工場で、水害の証拠が無いか厳しく検査され、ある場合は、エアバッグほか関係部品の交換を要求され、電子車両登録簿に水害事故車であることが明記されます。
(2)前面衝突安全性能基準:2002年4月より新たに前面衝突安全性能基準(Frontal Impact Standard)が乗用車安全基準に加わりました。同基準に適合しない車の輸入はできません。基準の合否判定は、参考資料(Infosheet 2.10)にある Frontal impact flowchart を参照ください。
(3)排気ガス規制の導入:ニュージーランド運輸省は排気ガス規制を2004年から段階的に導入し、2006年10月27日から全車両を対象として車検時に排気ガス検査を実施することになりました。中古車を対象として、2004年1月より、1990年以降製造された中古車の輸入に対して実施されてきましたが、また、2008年1月以降規制が一層強化されています。
(4)2003年12月より、輸入業者、卸売業者、オークション業者など乗用車・商用車・二輪車の販売に関係する全業者の登録が義務付けられました。
(5)騒音規制が、2008年6月より導入されました。
(6)3.5トン超重量車のブレーキ基準として、2008年7月以降の新規登録からABS,EBSまたはLSVの装備が義務付けられています。
(7)2009年2月より乗用車、小型乗合バスなど特定の自動車について新規登録時に燃費証明書の提出が義務付けられました。

2.中古自動車輸入時の税金
(1)FOB価格に対して、乗用車(ステーションワゴンを含む)10%、バス(運転者を含む10人以上の乗客を乗せる車両)・ダンプカー・トラック・特殊自動車5%の関税が賦課されます。ただし、個人用の自動車の輸入の場合1台に限り関税は賦課されませんが。個人用であっても救急車・モーターホーム(キャンパーヴァン)等には10%の関税が賦課されます。
(2)内国税は財・サービス税(GST:Goods and Services Tax)のみで、計算方法はCIFと関税(課税対象の場合のみ)の合計額の12.5%です。
(3)GSTが50NZドル以上の商業用の輸入品の場合、通関1回ごとに、輸入取引手数料(IETF:Import Entry Transaction Fee)が28.75NZドル(うち4NZドルはバイオセキュリティリスク検査費用)が徴収されます。ただし、1,000NZドル以下の個人輸入品には徴収されません。

3.その他特記すべき事項
左ハンドル車はThe Traffic Regulation 1976により特定の例外を除き、右ハンドルに改造しない限り国内での登録はできません。



※関税等は、為替レートの変動や関税率の流動性に基づき変わる可能性があります。
その都度確認することをお勧めします。

実際にGoo-net Exchangeにニュージーランドから入っているオファーは下記のようになります!

 

メーカー

車種

1

シボレー

コルベット

2

トヨタ

bB

3

BMW

3シリーズ

4

BMW

X5

5

フォード

エクスプローラー

6

フォード

マスタング

7

ホンダ

シビック

8

ホンダ

レジェンド

9

イスズ

ミュー

10

マツダ

ファミリア

 

廃車手たとえ中古車としての価値がなく廃車、解体となる場合でも、必ず買取らせていただきます(車種、排気量により普通車8000円~30000円、金属相場により多少変動します)。続きは無料です。

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